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	<title>EC studio 社長ブログ</title>
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		<title>iPhoneをEC studio経由で申し込むと5000円キャッシュバック！</title>
		<link>http://blog.ecstudio.jp/ec_studio_blog/100312iphone-order.html</link>
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		<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 11:59:13 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[EC studio 社長ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[本日の出来事]]></category>

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		<description><![CDATA[「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」がきっかけで
iPhoneを全社導入する企業が増えていることから
EC studioにソフトバンクモバイルから代理店のオファーがありました。
EC studioは中小企業のIT経営を支援したいと思っていますので
iPhoneを購入するならEC studio経由で申し込んでいただき
代理店マージンの5000円をキャッシュバックさせていただきます。
iPhoneは16GBと32GBの2種類で黒と白の色の選択しかありませんので
ソフトバンクショップで手に取って選ぶ必要がありません。
どうせ同じiPhoneを手に入れるなら、キャッシュバックがあった方が
いいと思いますので、EC studio経由でお申し込みをどうぞ！
デメリットは当日に手に入らないだけで、後は郵送で
手続きが完了して、5000円×台数をキャッシュバック！
※ソフトバンクショップに行く必要はありません。
法人・個人問わず申込台数×5000円キャッシュバック！
■iPhone新規お申し込みフォーム

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「<a href="http://www.ecstudio.jp/book/" target="_blank">iPhoneとツイッターで会社は儲かる</a>」がきっかけで<br />
iPhoneを全社導入する企業が増えていることから<br />
EC studioにソフトバンクモバイルから代理店のオファーがありました。</p>
<p>EC studioは中小企業のIT経営を支援したいと思っていますので<br />
iPhoneを購入するならEC studio経由で申し込んでいただき<br />
代理店マージンの5000円をキャッシュバックさせていただきます。</p>
<p>iPhoneは16GBと32GBの2種類で黒と白の色の選択しかありませんので<br />
ソフトバンクショップで手に取って選ぶ必要がありません。</p>
<p>どうせ同じiPhoneを手に入れるなら、キャッシュバックがあった方が<br />
いいと思いますので、EC studio経由でお申し込みをどうぞ！</p>
<p>デメリットは当日に手に入らないだけで、後は郵送で<br />
手続きが完了して、5000円×台数をキャッシュバック！<br />
※ソフトバンクショップに行く必要はありません。</p>
<p>法人・個人問わず申込台数×5000円キャッシュバック！</p>
<p>■<a href="https://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dHZsLU92T3lWUDc2QjZNUnBWZ0Y3Rnc6MA" target="_blank">iPhone新規お申し込みフォーム</a></p>

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		</item>
		<item>
		<title>（無料）Google社を招いた大阪で初めてのクラウド活用術セミナー</title>
		<link>http://blog.ecstudio.jp/ec_studio_blog/100309cloud-seminar.html</link>
		<comments>http://blog.ecstudio.jp/ec_studio_blog/100309cloud-seminar.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 04:48:31 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[本日の出来事]]></category>

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		<description><![CDATA[関西ITビジネスフォーラムが主催するセミナー
「中小企業におけるIT活用最前線」へ！
～今話題のクラウドコンピューティングの活用術を学ぶ～
3月19日（金）13時半～16時半で開催されます。
会場は三井住友海上　大阪淀屋橋ビル16階ホール
※大阪市中央区北浜4-3-1
AmazonやGoogle、IBMなど続々と参入している
クラウドコンピューティングとは一体何なのか。
どうやって企業内で活用するのかなどに焦点を当て
業界をリードしているGoogle社の藤井氏を招いてのセミナーです。
これまでこのようなセミナーは大阪で開催されたことはなく
今回が初めての開催になります。
私もパネリストとして参加します。
産業革命以来の社会構造の転換が起こるクラウド革命の波に
乗り遅れないようにしましょう。今ならまだ間に合います。
■参加申し込み（無料）はこちらから

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>関西ITビジネスフォーラムが主催するセミナー</p>
<p>「中小企業におけるIT活用最前線」へ！<br />
～今話題のクラウドコンピューティングの活用術を学ぶ～</p>
<p>3月19日（金）13時半～16時半で開催されます。<br />
会場は三井住友海上　大阪淀屋橋ビル16階ホール<br />
※大阪市中央区北浜4-3-1</p>
<p>AmazonやGoogle、IBMなど続々と参入している<br />
クラウドコンピューティングとは一体何なのか。<br />
どうやって企業内で活用するのかなどに焦点を当て<br />
業界をリードしているGoogle社の藤井氏を招いてのセミナーです。</p>
<p>これまでこのようなセミナーは大阪で開催されたことはなく<br />
今回が初めての開催になります。</p>
<p>私もパネリストとして参加します。</p>
<p>産業革命以来の社会構造の転換が起こるクラウド革命の波に<br />
乗り遅れないようにしましょう。今ならまだ間に合います。</p>
<p>■<a href="https://sites.google.com/a/cloudstudymeeting.com/osaka/" target="_blank">参加申し込み（無料）はこちらから</a></p>

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		<item>
		<title>iPhoneとツイッターとGoogle Appsで会社は繁盛する</title>
		<link>http://blog.ecstudio.jp/ec_studio_blog/100222real-meaning.html</link>
		<comments>http://blog.ecstudio.jp/ec_studio_blog/100222real-meaning.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 15:10:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>t4t4t4</dc:creator>
				<category><![CDATA[EC studio 社長ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[本日の出来事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.ecstudio.jp/?p=1939</guid>
		<description><![CDATA[本日発売の書籍「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」の
内容を的確にあらわした裏タイトルが
「iPhoneとツイッターとGoogle Appsで会社は繁盛する」です。
初めての執筆ですから、いろいろわからないことだらけでしたが
本のタイトルを決める権利は著者にないのはご存知でしたか？
超売れっ子作家にもなれば発言権もあるのだと思いますが
初著書であれば尚さらタイトルに関して決める権利はないのです。
皆さんも思われた通り「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」は
非常に刺激的なタイトルですよね。笑　私もそう思います。
最後までこのタイトルで出すか出さないか迷ったほどです。

しかし、年間5万冊もの新刊が出る中で、IT業界以外では
全く知られていないEC studioと山本敏行という名前。
その上にありきたりなタイトルだったら全く売れないのも事実です。
ブログ読者の皆さんであれば、EC studioがやりたいことが
「中小企業のIT経営支援」であるということはご存知なはずです。
これまでいい製品を安く提供し、ネット上であらゆる
ウェブマーケティングを行って普及させてきました。
ただ、ネット上に情報を探しに来る層、そしてネット上だけで
サービス提供が完結する層は、まだまだ市場としては少なく
日本全体にまで普及させるには程遠い道のりです。
そこで考えたのが誰でも手に取ることができ、馴染み深い
紙媒体である書籍を通してリーチするという戦略です。
とにかくIT経営の普及を通して日本の中小企業を活性化させたい！
その気持一本で本書を広くたくさんの方に届かせたいと考えました。
タイトルは刺激的で批判も受けることでしょう。しかし、中身を読んで
くれたらきっと理解していただける。そしてこの本がきっかけで
経営にITを活用し、経営状況が改善することでささやかながら貢献できる。
そのことが理解いただける日を信じて、あえて荒波に飛び込んでみます。
そして、今回の書籍でEC studio、山本敏行という名前を知ってもらい
1冊目のクラウド上で起こるコミュニケーション革命に続いて
2冊目のITによるワークスタイル革命を、満を持して出したいと思います！
刺激的なタイトルに反応されつつも、内容をしっかり汲み取っていただけた
的確な書評がブログでアップされていましたので、紹介したいと思います。
●ツイッターが会社を変える！【書評】『iPhoneとツイッターで会社は儲かる』 
最初に何だこのタイトルは？！と思われた皆さんにも、この書評記事と
同じように感じていただけたら、この上なき幸せです。
初著書ということでタイトルには目をつむっていただいて、
本当に私が伝えたいこと、EC studioが実践しているIT経営に
意識を向けていただけたら幸いです。
■「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」詳細・書評掲載ページ 

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			<content:encoded><![CDATA[<p>本日発売の書籍「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」の<br />
内容を的確にあらわした裏タイトルが<br />
「iPhoneとツイッターとGoogle Appsで会社は繁盛する」です。</p>
<p>初めての執筆ですから、いろいろわからないことだらけでしたが<br />
本のタイトルを決める権利は著者にないのはご存知でしたか？</p>
<p>超売れっ子作家にもなれば発言権もあるのだと思いますが<br />
初著書であれば尚さらタイトルに関して決める権利はないのです。</p>
<p>皆さんも思われた通り「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」は<br />
非常に刺激的なタイトルですよね。笑　私もそう思います。<br />
最後までこのタイトルで出すか出さないか迷ったほどです。</p>
<p><span id="more-1939"></span></p>
<p>しかし、年間5万冊もの新刊が出る中で、IT業界以外では<br />
全く知られていないEC studioと山本敏行という名前。<br />
その上にありきたりなタイトルだったら全く売れないのも事実です。</p>
<p>ブログ読者の皆さんであれば、EC studioがやりたいことが<br />
「中小企業のIT経営支援」であるということはご存知なはずです。</p>
<p>これまでいい製品を安く提供し、ネット上であらゆる<br />
ウェブマーケティングを行って普及させてきました。</p>
<p>ただ、ネット上に情報を探しに来る層、そしてネット上だけで<br />
サービス提供が完結する層は、まだまだ市場としては少なく<br />
日本全体にまで普及させるには程遠い道のりです。</p>
<p>そこで考えたのが誰でも手に取ることができ、馴染み深い<br />
紙媒体である書籍を通してリーチするという戦略です。</p>
<p>とにかくIT経営の普及を通して日本の中小企業を活性化させたい！<br />
その気持一本で本書を広くたくさんの方に届かせたいと考えました。</p>
<p>タイトルは刺激的で批判も受けることでしょう。しかし、中身を読んで<br />
くれたらきっと理解していただける。そしてこの本がきっかけで<br />
経営にITを活用し、経営状況が改善することでささやかながら貢献できる。<br />
そのことが理解いただける日を信じて、あえて荒波に飛び込んでみます。</p>
<p>そして、今回の書籍でEC studio、山本敏行という名前を知ってもらい<br />
1冊目のクラウド上で起こるコミュニケーション革命に続いて<br />
2冊目のITによるワークスタイル革命を、満を持して出したいと思います！</p>
<p>刺激的なタイトルに反応されつつも、内容をしっかり汲み取っていただけた<br />
的確な書評がブログでアップされていましたので、紹介したいと思います。</p>
<p>●<a href="http://ichiryuublog.blog110.fc2.com/blog-entry-656.html" target="_blank">ツイッターが会社を変える！【書評】『iPhoneとツイッターで会社は儲かる』 </a></p>
<p>最初に何だこのタイトルは？！と思われた皆さんにも、この書評記事と<br />
同じように感じていただけたら、この上なき幸せです。</p>
<p>初著書ということでタイトルには目をつむっていただいて、<br />
本当に私が伝えたいこと、EC studioが実践しているIT経営に<br />
意識を向けていただけたら幸いです。</p>
<p><a href="http://www.ecstudio.jp/book/" target="_blank">■「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」詳細・書評掲載ページ </a></p>

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		<title>「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」書評ページの紹介</title>
		<link>http://blog.ecstudio.jp/ec_studio_blog/iphone%e3%81%a8%e3%83%84%e3%82%a4%e3%83%83%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%81%a7%e4%bc%9a%e7%a4%be%e3%81%af%e5%84%b2%e3%81%8b%e3%82%8b%e3%81%ae%e6%9b%b8%e8%a9%95.html</link>
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		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 09:36:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>t4t4t4</dc:creator>
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		<description><![CDATA[「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」を読まれた方が
ブログに書評記事を続々とアップされています。
常にチェックしていて、記事を見つけ次第更新していますが
記事が掲載されていないという方はブログかTwitterでコメントください。
http://twitter.com/ec_yamamoto
【書評記事】
・ツイッターが会社を変える！【書評】『iPhoneとツイッターで会社は儲かる』 &#8211; 一流への道
・iPhoneとツイッターで会社は儲かる（山本敏行著）[国内初書評] &#8211; Tech Wave
・『iPhoneとツイッターで会社は儲かる』山本敏行・著 Vol.2051 &#8211; ビジネスブックマラソン
・Twitterでビジネスが本当に変わるかも &#8211; Tech Wave
・iphoneとツイッターで会社は儲かる　山本敏行 &#8211; 野呂エイシロウ
・iPhoneとツイッターで会社は儲かる/感想 &#8211; SEM-LABO
・iPhoneとツイッターで会社は儲かる &#8211; イシドリョウ
・【書評】iphoneとツイッターでで会社は儲かる &#8211; 大志は現実化する！
・twitterを全社に導入して気づいたこととは？ &#8211; ほぼ日刊！モバイルニュース＆レビュー
・「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」を読んでみた。 &#8211; @小園浩之ブログ
・「iphoneとツイッターで会社は儲かる」　著者山本敏行氏に直撃インタビュー &#8211; i6i6
・[書籍] iPhoneとツイッターで会社は儲かる／実践に裏打ちされた、まさに「今」の書籍 &#8211; Podcast journal
・インターネットは弱者に光を当てる技術 &#8211; 何か楽しいこと創る社長のウェブログ
・iPhoneとツイッターで - 川上徹也
・iPhoneとツイッターで会社は儲かる &#8211; 大阪のWEB制作屋さんが書いてるブログ
・「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」を読んでみました！ &#8211; でろぐ
・iPhoneとツイッターで会社は儲かる &#8211; エクスト社長ブログ
・iPhoneとツイッターは儲かるを読んでみた - 旅する企画屋のブログ
・iPhoneとツイッターで会社は儲かる &#8211; ナポレオン・ヒルを実践する会計事務員の成長型ブログ
・【読書日記】つぶやきが変える社内コミュニケーション - ハマの読書王子＠sugiyuzu
・「ｉＰｈｏｎｅとツイッターで会社は儲る」を読みました！ &#8211; Ｍ’ｓ　ＦＡＣＴＯＲＹ社長ブログ
・iPhoneとツイッターで会社は儲かる &#8211; りぃの本棚
・感動の出版記念パーティでした。 &#8211; 山本時嗣の良き本と良き友とのワクワク人生ブログ
・書籍紹介：iPhoneとツイッターで会社は儲かる &#8211; 共生会計のダイレクトダイアリー
・『iphoneとtwitterで会社は儲かる』は中小企業の希望になるうるか &#8211; &#8220;NOPR,NOLIFE.&#8221;
・【書評】鈴木宣利の気になるマイ本280冊★「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」を読まれた方が<br />
ブログに書評記事を続々とアップされています。</p>
<p>常にチェックしていて、記事を見つけ次第更新していますが<br />
記事が掲載されていないという方はブログかTwitterでコメントください。</p>
<p><a href="http://twitter.com/ec_yamamoto" target="_blank">http://twitter.com/ec_yamamoto</a></p>
<p>【書評記事】</p>
<p>・<a href="http://ichiryuublog.blog110.fc2.com/blog-entry-656.html" target="_blank">ツイッターが会社を変える！【書評】『iPhoneとツイッターで会社は儲かる』</a> &#8211; 一流への道<br />
・<a href="http://techwave.jp/archives/51399305.html" target="_blank">iPhoneとツイッターで会社は儲かる（山本敏行著）[国内初書評]</a> &#8211; Tech Wave<br />
・<a href="http://eliesbook.co.jp/review/%E3%80%8Eiphone%E3%81%A8%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A7%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%AF%E5%84%B2%E3%81%8B%E3%82%8B%E3%80%8F%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E6%95%8F%E8%A1%8C%E3%83%BB%E8%91%97-vol" target="_blank">『iPhoneとツイッターで会社は儲かる』山本敏行</a>・著 Vol.2051 &#8211; ビジネスブックマラソン<br />
・<a href="http://techwave.jp/archives/51399444.html" target="_blank">Twitterでビジネスが本当に変わるかも</a> &#8211; Tech Wave<br />
・<a href="http://ameblo.jp/e-noro/entry-10464187510.html" target="_blank">iphoneとツイッターで会社は儲かる　山本敏行</a> &#8211; 野呂エイシロウ<br />
・<a href="http://sem-labo.net/blog/2010/02/21/0289/" target="_blank">iPhoneとツイッターで会社は儲かる/感想</a> &#8211; SEM-LABO<br />
・<a href="http://ameblo.jp/vegetarianryo/entry-10452803383.html" target="_blank">iPhoneとツイッターで会社は儲かる</a> &#8211; イシドリョウ<br />
・<a href="http://ameblo.jp/sea-hiro/entry-10464495470.html" target="_blank">【書評】iphoneとツイッターでで会社は儲かる</a> &#8211; 大志は現実化する！<br />
・<a href="http://mobilepcnews.blog119.fc2.com/blog-entry-109.html" target="_blank">twitterを全社に導入して気づいたこととは？</a> &#8211; ほぼ日刊！モバイルニュース＆レビュー<br />
・<a href="http://www.kozonohiroyuki.com/2010/02/iphone.html" target="_blank">「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」を読んでみた。</a> &#8211; @小園浩之ブログ<br />
・<a href="http://i6i6.jp/blog/2010/01/iphone.html" target="_blank">「iphoneとツイッターで会社は儲かる」　著者山本敏行氏に直撃インタビュー</a> &#8211; i6i6<br />
・<a href="http://podcast-j.net/archives/2010/01/iphone-twitter-make-money-book.php" target="_blank">[書籍] iPhoneとツイッターで会社は儲かる／実践に裏打ちされた、まさに「今」の書籍</a> &#8211; Podcast journal<br />
<a href="http://blog.goo.ne.jp/osakanclc/e/b7924a774093620ae32d79aff0944e55" target="_blank">・インターネットは弱者に光を当てる技術</a> &#8211; 何か楽しいこと創る社長のウェブログ<br />
・<a href="http://ameblo.jp/kawatetu14/entry-10464166181.html" target="_blank">iPhoneとツイッターで </a>- 川上徹也<br />
・<a href="http://blog.oosaka-web.jp/2010/02/iphone.html" target="_blank">iPhoneとツイッターで会社は儲かる</a> &#8211; 大阪のWEB制作屋さんが書いてるブログ<br />
・<a href="http://xn--z8j2b8f.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%8F%E3%81%94%E3%81%A8/%E3%80%8Ciphone%E3%81%A8%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A7%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%AF%E5%84%B2%E3%81%8B%E3%82%8B%E3%80%8D%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%BF%E3%81%BE/" target="_blank">「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」を読んでみました！</a> &#8211; でろぐ<br />
・<a href="http://www.extblog.jp/2010/02/iphone.html" target="_blank">iPhoneとツイッターで会社は儲かる</a> &#8211; エクスト社長ブログ<br />
・<a href="http://businesshon.jimdo.com/2010/02/22/iphoneとツイッターで会社は儲かるを読んでみた/" target="_blank">iPhoneとツイッターは儲かるを読んでみた</a> - 旅する企画屋のブログ<br />
・<a href="http://www.citybanktn.com/2010/02/iphone.html" target="_blank">iPhoneとツイッターで会社は儲かる</a> &#8211; ナポレオン・ヒルを実践する会計事務員の成長型ブログ<br />
・<a href="http://ameblo.jp/sugiyuzu/entry-10463828644.html" target="_blank">【読書日記】つぶやきが変える社内コミュニケーション </a>- ハマの読書王子＠sugiyuzu<br />
・<a href="http://www.msfactory.jp/blog/books/book/418.html" target="_blank">「ｉＰｈｏｎｅとツイッターで会社は儲る」を読みました！</a> &#8211; Ｍ’ｓ　ＦＡＣＴＯＲＹ社長ブログ<br />
・<a href="http://d.hatena.ne.jp/rieko153/20100223/1266910099" target="_blank">iPhoneとツイッターで会社は儲かる</a> &#8211; りぃの本棚<br />
・<a href="http://ameblo.jp/wwbc/entry-10465990163.html" target="_blank">感動の出版記念パーティでした。</a> &#8211; 山本時嗣の良き本と良き友とのワクワク人生ブログ<br />
・<a href="http://ameblo.jp/tomoiki/entry-10464905281.html" target="_blank">書籍紹介：iPhoneとツイッターで会社は儲かる</a> &#8211; 共生会計のダイレクトダイアリー<br />
・<a href="http://ameblo.jp/yakehashi/entry-10464668270.html" target="_blank">『iphoneとtwitterで会社は儲かる』は中小企業の希望になるうるか</a> &#8211; &#8220;NOPR,NOLIFE.&#8221;<br />
・<a href="http://ameblo.jp/suzusen/entry-10466390974.html" target="_blank">【書評】鈴木宣利の気になるマイ本280冊★「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」</a> &#8211; スズセン<br />
<a href="http://www.web-ecs.com/blog/2010/02/18/144" target="_blank">・クラウド元年を象徴する「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」</a> &#8211; 株式会社ECS社長ブログ<br />
・<a href="http://meloncurry.jugem.jp/?eid=202" target="_blank">やはり重要になってくるiPhoneとツイッターで会社は儲かる</a> &#8211; meloncurryのブログ<br />
<a href="http://e-satoken.blogspot.com/2010/02/blog-post_24.html" target="_blank">・スマートフォン、ツイッター、そしてクラウド・コンピューティングという三題噺</a> &#8211; つれづれなるままに<br />
<a href="http://www.web-ecs.com/blog/2010/02/24/151" target="_blank">・メディアジャーナリスト「Twitter社会論」の津田さんに対面 </a>- 株式会社ECS社長ブログ<br />
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		<title>TwitterとはてなブックマークとTwitterfeedの連携が便利</title>
		<link>http://blog.ecstudio.jp/ec_studio_blog/twitter-hatenabookmark-twitterfeed.html</link>
		<comments>http://blog.ecstudio.jp/ec_studio_blog/twitter-hatenabookmark-twitterfeed.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 07:06:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>t4t4t4</dc:creator>
				<category><![CDATA[EC studio 社長ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[IT活用ノウハウ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.ecstudio.jp/?p=1942</guid>
		<description><![CDATA[Twitterを利用し始めてからブログの投稿数も減りましたが
フォローしてる人から最新情報がどんどん入るので、
RSSリーダーを見る機会も極端に減りました。
同じように感じている方も多いのではないでしょうか？
「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」でも書きましたが
RSSリーダーは能動的に情報を収集するという行為ですが
Twitterは興味のある人のつぶやきを読んで楽しむという行為であり
かつ最新情報まで手に入るという一挙両得なツールです。
そこで今回の記事で紹介するのが、Twitterとはてなブックマークと
Twitterfeedを連携させるという方法です。

■Twitterとはてなブックマークの連携
Twitterとはてなブックマークを連携させると、
自分のつぶやきの中にURLが含まれていると、自動的に
はてなブックマークにつぶやきコメント付きで追加されます。
■TwitterとTwitterfeedの連携
Twitterfeedの本来の使い方は、自分がブログに投稿したら
自動的に自分のTwitterのタイムラインに投稿される機能ですが
TwitterとTwitterfeedを連携させて、Twitter RSSリーダーを
実現してしまう使い方紹介したいと思います。
Twitterの別アカウントを作り、そのTwitterアカウントで
Twitterfeedを設定します。Twitterfeed内に読みたいブログを
追加して行けば、ブログが更新される度に別アカウントの
タイムラインにつぶやかれていきます。
そのメインアカウントから別アカウントをフォローすれば
Twitter RSSリーダーの出来上がりです。
■TwitterとはてなブックマークとTwitterfeedの連携
この3つをうまく連携させることで、自分のフォローしている方から
紹介されているURLをコメント付きでRTしてはてなブックマークに
残せるだけでなく、気になっているブログの更新情報が流れてきて
残しておきたいブログ記事をコメント付きでRTすればいいだけです。
普段からRSSリーダーやはてなブックマークをヘビーに
使っている方であれば、この方法は必要ないかもしれませんが
・Twitterでつぶやいた過去のURLを遡るのが面倒で時間がかかる
・はてブへの追加をTwitter経由で簡素化したい
・情報収集はしたいがRSSリーダーを見るのがおっくうになっている
私のように上記に当てはまる方にはこの方法がお勧めです。
はてなブックマークの設定方法
まず、はてなへログインします。
http://www.hatena.ne.jp
はてなアカウントを取得していない場合は、

右上の「ユーザー登録」から登録してください。
はてなにログインしたら、
はてなブックマークを開きます。
http://b.hatena.ne.jp

右上にある設定をクリックし、
はてなブックマークの設定画面を開きます。

「外部サイト連携」タブを開き、
「Twitterとの連携」の項目を設定します。
「Twitterからブックマークを追加する」
にチェックを入れ、
「Twitterアカウント名」に自分のTwitterアカウント名を入れます。
「つぶやき形式」は、「全てのURLを含むつぶやきをブックマーク」を
選択します。
この設定を行うと、

この様にtwitterのつぶやきでURLが含まれるものが
自動的にはてなブックマークに登録されるようになります！
Twitterfeedの設定方法
Twitterfeedを設定する前に、自動でつぶやくためのTwitterアカウントを
新しく作成してください。
http://www.twitter.com

緑の「今すぐ登録」ボタンから作成できます。
専用のTwitterアカウントを作成したら、次にTwitterfeedで
アカウントを作成してください。
http://twitterfeed.com

右上の「sign up」から作成できます。
作成できたら、さきほどのつぶやかせたいアカウントと連携させます。
「Create New Feed」から

つぶやかせたいブログのRSSのURLを入力します。
Twitterfeedは複数のRSSを登録可能なので、
チェックしたいブログを登録しておきましょう。
フィードが設定できたら、Twitterとの連携設定を行います。

もちろん、Twitterを選択しましょう。

OAuthを使ってTwitterアカウントと連携させます。
(※先程作ったTwitterアカウントでログインしておきましょう)

Twitterの画面へとジャンプするので、
「許可する」を選択します。
こうすることで、Twitterfeedが
そのアカウントを通してRSSの更新情報をつぶやけるようになります。
完了したら、「All Done!」ボタンをクリックして
設定を保存します。
同様に、他のブログなども登録しておきましょう。

2回目以降はOAuthの設定は不要なので、
Authenticated Twitter Accountから選択すればokです。

このように、複数登録することができます。
複数登録したTwitterアカウントをフォローすれば、ブログが更新される度に
タイムラインにつぶやきとして流れてきます。
そのブログ記事を残しておきたければ、コメント付きでRTすれば
はてなブックマークに残るので過去に気になった記事に
容易に遡ることができます。

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			<content:encoded><![CDATA[<p>Twitterを利用し始めてからブログの投稿数も減りましたが<br />
フォローしてる人から最新情報がどんどん入るので、<br />
RSSリーダーを見る機会も極端に減りました。</p>
<p>同じように感じている方も多いのではないでしょうか？</p>
<p>「<a href="http://www.ecstudio.jp/book/" target="_blank">iPhoneとツイッターで会社は儲かる</a>」でも書きましたが<br />
RSSリーダーは能動的に情報を収集するという行為ですが</p>
<p>Twitterは興味のある人のつぶやきを読んで楽しむという行為であり<br />
かつ最新情報まで手に入るという一挙両得なツールです。</p>
<p>そこで今回の記事で紹介するのが、Twitterとはてなブックマークと<br />
Twitterfeedを連携させるという方法です。<br />
<span id="more-1942"></span><br />
■Twitterとはてなブックマークの連携</p>
<p>Twitterとはてなブックマークを連携させると、<br />
自分のつぶやきの中にURLが含まれていると、自動的に<br />
<a href="http://b.hatena.ne.jp/" target="_blank">はてなブックマーク</a>につぶやきコメント付きで追加されます。</p>
<p>■TwitterとTwitterfeedの連携</p>
<p><a href="http://twitterfeed.com/" target="_blank">Twitterfeed</a>の本来の使い方は、自分がブログに投稿したら<br />
自動的に自分のTwitterのタイムラインに投稿される機能ですが<br />
TwitterとTwitterfeedを連携させて、Twitter RSSリーダーを<br />
実現してしまう使い方紹介したいと思います。</p>
<p>Twitterの別アカウントを作り、そのTwitterアカウントで<br />
Twitterfeedを設定します。Twitterfeed内に読みたいブログを<br />
追加して行けば、ブログが更新される度に別アカウントの<br />
タイムラインにつぶやかれていきます。</p>
<p>そのメインアカウントから別アカウントをフォローすれば<br />
Twitter RSSリーダーの出来上がりです。</p>
<p>■TwitterとはてなブックマークとTwitterfeedの連携</p>
<p>この3つをうまく連携させることで、自分のフォローしている方から<br />
紹介されているURLをコメント付きでRTしてはてなブックマークに<br />
残せるだけでなく、気になっているブログの更新情報が流れてきて<br />
残しておきたいブログ記事をコメント付きでRTすればいいだけです。</p>
<p>普段からRSSリーダーやはてなブックマークをヘビーに<br />
使っている方であれば、この方法は必要ないかもしれませんが</p>
<p>・Twitterでつぶやいた過去のURLを遡るのが面倒で時間がかかる<br />
・はてブへの追加をTwitter経由で簡素化したい<br />
・情報収集はしたいがRSSリーダーを見るのがおっくうになっている</p>
<p>私のように上記に当てはまる方にはこの方法がお勧めです。</p>
<h4>はてなブックマークの設定方法</h4>
<p>まず、はてなへログインします。</p>
<p><a href="http://www.hatena.ne.jp" target="_blank">http://www.hatena.ne.jp</a></p>
<p>はてなアカウントを取得していない場合は、</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1944" title="はてな登録" src="http://blog.ecstudio.jp/wp-content/uploads/2010/02/hatena_register.png" alt="はてな登録" width="479" height="284" /></p>
<p>右上の「ユーザー登録」から登録してください。</p>
<p>はてなにログインしたら、<br />
はてなブックマークを開きます。</p>
<p><a href="http://b.hatena.ne.jp" target="_blank">http://b.hatena.ne.jp</a></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1945" title="はてなブックマーク設定" src="http://blog.ecstudio.jp/wp-content/uploads/2010/02/hatebu_setting.png" alt="はてなブックマーク設定" width="548" height="134" /></p>
<p>右上にある設定をクリックし、<br />
はてなブックマークの設定画面を開きます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1947" title="はてなブックマーク Twitter設定" src="http://blog.ecstudio.jp/wp-content/uploads/2010/02/hatebu_setting_tw.png" alt="はてなブックマーク twitter設定" width="591" height="428" /></p>
<p>「外部サイト連携」タブを開き、<br />
「Twitterとの連携」の項目を設定します。</p>
<p>「Twitterからブックマークを追加する」<br />
にチェックを入れ、</p>
<p>「Twitterアカウント名」に自分のTwitterアカウント名を入れます。</p>
<p>「つぶやき形式」は、「全てのURLを含むつぶやきをブックマーク」を<br />
選択します。</p>
<p>この設定を行うと、</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1963" title="hatebu サンプル" src="http://blog.ecstudio.jp/wp-content/uploads/2010/02/hatebu_sample.png" alt="hatebu サンプル" width="539" height="130" /></p>
<p>この様にtwitterのつぶやきでURLが含まれるものが<br />
自動的にはてなブックマークに登録されるようになります！</p>
<h4>Twitterfeedの設定方法</h4>
<p>Twitterfeedを設定する前に、自動でつぶやくためのTwitterアカウントを<br />
新しく作成してください。</p>
<p><a href="http://www.twitter.com" target="_blank">http://www.twitter.com</a></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1948" title="Twitter 登録" src="http://blog.ecstudio.jp/wp-content/uploads/2010/02/twitter_register.png" alt="twitter 登録" width="500" height="238" /></p>
<p>緑の「今すぐ登録」ボタンから作成できます。</p>
<p>専用のTwitterアカウントを作成したら、次にTwitterfeedで<br />
アカウントを作成してください。</p>
<p><a href="http://twitterfeed.com" target="_blank">http://twitterfeed.com</a></p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-1949" title="Twitterfeed　登録" src="http://blog.ecstudio.jp/wp-content/uploads/2010/02/twitterfeed_register-300x184.png" alt="twitterfeed　登録" width="300" height="184" /></p>
<p>右上の「sign up」から作成できます。<br />
作成できたら、さきほどのつぶやかせたいアカウントと連携させます。</p>
<p>「Create New Feed」から</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1950" title="Twitterfeed　設定" src="http://blog.ecstudio.jp/wp-content/uploads/2010/02/twitterfeed_setting.png" alt="twitterfeed　設定" width="411" height="397" /></p>
<p>つぶやかせたいブログのRSSのURLを入力します。<br />
Twitterfeedは複数のRSSを登録可能なので、<br />
チェックしたいブログを登録しておきましょう。</p>
<p>フィードが設定できたら、Twitterとの連携設定を行います。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1951" title="Twitterfeed publish" src="http://blog.ecstudio.jp/wp-content/uploads/2010/02/twitterfeed_publish.png" alt="twitterfeed publish" width="518" height="419" /></p>
<p>もちろん、Twitterを選択しましょう。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1952" title="Twitterfeed oauth" src="http://blog.ecstudio.jp/wp-content/uploads/2010/02/twitterfeed_oauth.png" alt="twitterfeed oauth" width="461" height="279" /></p>
<p>OAuthを使ってTwitterアカウントと連携させます。<br />
(※先程作ったTwitterアカウントでログインしておきましょう)</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1953" title="Twitter oauth" src="http://blog.ecstudio.jp/wp-content/uploads/2010/02/twitter_oauth.png" alt="twitter oauth" width="570" height="360" /></p>
<p>Twitterの画面へとジャンプするので、<br />
「許可する」を選択します。</p>
<p>こうすることで、Twitterfeedが<br />
そのアカウントを通してRSSの更新情報をつぶやけるようになります。</p>
<p>完了したら、「All Done!」ボタンをクリックして<br />
設定を保存します。</p>
<p>同様に、他のブログなども登録しておきましょう。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1954" title="Twitterfeed oauth2" src="http://blog.ecstudio.jp/wp-content/uploads/2010/02/twitterfeed_oauth2.png" alt="twitterfeed oauth2" width="371" height="253" /></p>
<p>2回目以降はOAuthの設定は不要なので、<br />
Authenticated Twitter Accountから選択すればokです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1955" title="Twitterfeed feeds" src="http://blog.ecstudio.jp/wp-content/uploads/2010/02/twitterfeed_feeds.png" alt="twitterfeed feeds" width="383" height="483" /></p>
<p>このように、複数登録することができます。<br />
複数登録したTwitterアカウントをフォローすれば、ブログが更新される度に<br />
タイムラインにつぶやきとして流れてきます。</p>
<p>そのブログ記事を残しておきたければ、コメント付きでRTすれば<br />
はてなブックマークに残るので過去に気になった記事に<br />
容易に遡ることができます。</p>

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		</item>
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		<title>アマゾン総合ランキング1位獲得！</title>
		<link>http://blog.ecstudio.jp/ec_studio_blog/100210amazon-no1.html</link>
		<comments>http://blog.ecstudio.jp/ec_studio_blog/100210amazon-no1.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 11:32:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>t4t4t4</dc:creator>
				<category><![CDATA[EC studio 社長ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[IT活用ノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[おすすめ書籍]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.ecstudio.jp/?p=1916</guid>
		<description><![CDATA[2月8日のブログ記事「アマゾン売上1位目指します！」と宣言しましたが
何とか1位を獲得することができました！

アマゾンで1位を取った直後に編集者や出版プロデューサーの方に
早速報告したところ、これは業界にとっても大変な出来事だったらしいです。
出版業界は業界自体が狭いため、すぐに噂が広まるらしいのですが
早速翌日から全国の書店から当初の注文数を見直して追加オーダーが
続々と舞い込んで来て、出版社も異例の事態に慌てている様子。
■村上春樹氏の本がアマゾンでスゴイ売れる理由

●2010年4月16日発売開始
つまり書店ではまだ売られていない。そしてアマゾンも全国の書店に
売上を取られたくないため、全面的にバックアップしている上に
予約販売が開始された直後だったこと。
●シリーズ物であること
1作目と2作目合わせて200万部以上を売っている「1Q84」の
第3作目であること。続きを見たい方は中を見ることなく
発売開始直後に最短で届くアマゾンで予約購入する。
逆に私の本は予約販売はマイナスです。初著書であり
レビューも誰も書いていない状況上に、手元に届くのが
2週間以上先だと非常に売れにくいのです。
●市場が違う
ビジネス書は3万部売れたらベストセラーと言われる市場。
かたや村上春樹氏の小説は100万部市場。
少なくとも30倍以上のハンデがある。
■アマゾンで1位を獲得できた理由
●プロモーションを一日に集中
EC studioは5万社のWebサイト支援を行ってきた実績、
ESET Smart Securityを販売する上で蓄積してきたノウハウなど
そこで培ってきたウェブマーケティングノウハウを駆使して
ありとあらゆる広告や成果率を高める対策を行いました。
●メールマガジン配信
弊社でも10万名以上に配信しましたが、仲良くさせて
いただいてるメルマガオーナーの方に同日に配信いただきました。
こちらもものすごい効果で飛躍的に売上数が伸びました。
●社員のブログ記事
ECスタッフもブログ記事という形で後方支援してくれました。
EC studioが熟知しているノウハウで、IT関係者に
興味があるであろう記事ネタを貯めておき、同日に投稿。
技術ブログ &#8211; 「 Google App Engineを使って無料でサイトを立ち上げる方法」
デザインブログ &#8211; 「iPhone向けサイト構築 基礎文法最速マスター」
こちらの2つの記事は過去に類をみない程のアクセス数を
ブログに集め、そのブログのサイドバーから売上につながりました。
サーバー会社からは過去最高のアクセス数に攻撃ではないかと
心配される連絡も入りました。
●Twitterフォロワー
2月8日午前0時からプロモーションを開始し、その様子を常に
Twitter上で報告していました。応援コメントや「買いました！」
というコメントもどんどん寄せられました。
・2月8日のつぶやき &#8211; ec_yamamoto 
売上ランキングにいたってはリアルタイムで順位がわかる
ECランクボットを開発して一般公開。私の本にも関わらず
フォロー数が40名ほどついて、順位を見守ってくれていました。
・ECランクボット
Twitterは今を共有するツールであり、EC studio社内・社外問わず
たくさんの方と1位を目指している感覚で、Twitter上で気持ちは
一つになっていました。1位取れたのもフォロワーさんのおかげです！
●背水の陣
出版記念パーティの準備を着々と進めており、招待状も刷っていました。
「アマゾン1位」という文言をいれたものを・・・
2月9日発送予定だったため、1位が取れなかったら徹夜作業で
刷り直しという状況でした。
当初の予想ではお昼ごろには1位になっている予定でした。
2位にはすぐなれましたが、昼からも続々とプロモーションを
投入しても全く通用しない。15時、16時とすでに弾切れで
2位のまま。。。
これ以上遅くなると刷り直しに間に合わないため
17時で全プロモーションをストップし、全スタッフに
「撤退！」宣言を出し、即座にデザイナーに
アマゾン1位を抜いた招待状デザインを依頼し、Kinko&#8217;sへ
向かわせる時でした。
ふとアマゾンランキングの更新ボタンを押したら
今まで何百回更新ボタンを押しても、一向に動かなかった
ランキングが入れ替わったのです！何度も目をこすって
見直しましたが、私の本が上に！！！！
撤退宣言を出した直後だっただけに、東京支社でも
同様に歓声が沸き起こったそうです。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2月8日のブログ記事「アマゾン売上1位目指します！」と宣言しましたが<br />
何とか1位を獲得することができました！</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-1917" title="100210ranking" src="http://blog.ecstudio.jp/wp-content/uploads/2010/02/100210ranking-300x219.jpg" alt="100210ranking" width="300" height="219" /></p>
<p>アマゾンで1位を取った直後に編集者や出版プロデューサーの方に<br />
早速報告したところ、これは業界にとっても大変な出来事だったらしいです。</p>
<p>出版業界は業界自体が狭いため、すぐに噂が広まるらしいのですが<br />
早速翌日から全国の書店から当初の注文数を見直して追加オーダーが<br />
続々と舞い込んで来て、出版社も異例の事態に慌てている様子。</p>
<p>■村上春樹氏の本がアマゾンでスゴイ売れる理由</p>
<p><span id="more-1916"></span></p>
<p>●2010年4月16日発売開始</p>
<p>つまり書店ではまだ売られていない。そしてアマゾンも全国の書店に<br />
売上を取られたくないため、全面的にバックアップしている上に<br />
予約販売が開始された直後だったこと。</p>
<p>●シリーズ物であること</p>
<p>1作目と2作目合わせて200万部以上を売っている「1Q84」の<br />
第3作目であること。続きを見たい方は中を見ることなく<br />
発売開始直後に最短で届くアマゾンで予約購入する。</p>
<p>逆に私の本は予約販売はマイナスです。初著書であり<br />
レビューも誰も書いていない状況上に、手元に届くのが<br />
2週間以上先だと非常に売れにくいのです。</p>
<p>●市場が違う</p>
<p>ビジネス書は3万部売れたらベストセラーと言われる市場。<br />
かたや村上春樹氏の小説は100万部市場。<br />
少なくとも30倍以上のハンデがある。</p>
<p>■アマゾンで1位を獲得できた理由</p>
<p>●プロモーションを一日に集中</p>
<p>EC studioは<a href="http://www.web-analyst.jp/" target="_blank">5万社のWebサイト支援を行ってきた実績</a>、<br />
<a href="http://www.eset-smart-security.jp/" target="_blank">ESET Smart Security</a>を販売する上で蓄積してきたノウハウなど<br />
そこで培ってきたウェブマーケティングノウハウを駆使して<br />
ありとあらゆる広告や成果率を高める対策を行いました。</p>
<p>●メールマガジン配信</p>
<p>弊社でも10万名以上に配信しましたが、仲良くさせて<br />
いただいてるメルマガオーナーの方に同日に配信いただきました。<br />
こちらもものすごい効果で飛躍的に売上数が伸びました。</p>
<p>●社員のブログ記事</p>
<p>ECスタッフもブログ記事という形で後方支援してくれました。</p>
<p>EC studioが熟知しているノウハウで、IT関係者に<br />
興味があるであろう記事ネタを貯めておき、同日に投稿。<br />
技術ブログ &#8211; 「 <a href="http://b.hatena.ne.jp/entry/techblog.ecstudio.jp/tech-tips/freewebsite-with-google-app-engine.html" target="_blank">Google App Engineを使って無料でサイトを立ち上げる方法</a>」<br />
デザインブログ &#8211; 「<a href="http://b.hatena.ne.jp/entry/designblog.ecstudio.jp/htmlcss/iphone-master.html" target="_blank">iPhone向けサイト構築 基礎文法最速マスター</a>」</p>
<p>こちらの2つの記事は過去に類をみない程のアクセス数を<br />
ブログに集め、そのブログのサイドバーから売上につながりました。</p>
<p>サーバー会社からは過去最高のアクセス数に攻撃ではないかと<br />
心配される連絡も入りました。</p>
<p>●Twitterフォロワー</p>
<p>2月8日午前0時からプロモーションを開始し、その様子を常に<br />
Twitter上で報告していました。応援コメントや「買いました！」<br />
というコメントもどんどん寄せられました。</p>
<p>・<a href="http://twilog.org/ec_yamamoto/date-100208" target="_blank">2月8日のつぶやき &#8211; ec_yamamoto </a></p>
<p>売上ランキングにいたってはリアルタイムで順位がわかる<br />
ECランクボットを開発して一般公開。私の本にも関わらず<br />
フォロー数が40名ほどついて、順位を見守ってくれていました。</p>
<p>・<a href="http://twitter.com/ec_rank_bot" target="_blank">ECランクボット</a></p>
<p>Twitterは今を共有するツールであり、EC studio社内・社外問わず<br />
たくさんの方と1位を目指している感覚で、Twitter上で気持ちは<br />
一つになっていました。1位取れたのもフォロワーさんのおかげです！</p>
<p>●背水の陣</p>
<p>出版記念パーティの準備を着々と進めており、招待状も刷っていました。<br />
「アマゾン1位」という文言をいれたものを・・・<br />
2月9日発送予定だったため、1位が取れなかったら徹夜作業で<br />
刷り直しという状況でした。</p>
<p>当初の予想ではお昼ごろには1位になっている予定でした。<br />
2位にはすぐなれましたが、昼からも続々とプロモーションを<br />
投入しても全く通用しない。15時、16時とすでに弾切れで<br />
2位のまま。。。</p>
<p>これ以上遅くなると刷り直しに間に合わないため<br />
17時で全プロモーションをストップし、全スタッフに<br />
「撤退！」宣言を出し、即座にデザイナーに<br />
アマゾン1位を抜いた招待状デザインを依頼し、Kinko&#8217;sへ<br />
向かわせる時でした。</p>
<p>ふとアマゾンランキングの更新ボタンを押したら<br />
今まで何百回更新ボタンを押しても、一向に動かなかった<br />
ランキングが入れ替わったのです！何度も目をこすって<br />
見直しましたが、私の本が上に！！！！</p>
<p>撤退宣言を出した直後だっただけに、東京支社でも<br />
同様に歓声が沸き起こったそうです。</p>

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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アマゾン売上1位目指します！Twitter売上ランキングボットが完成 &#8211; 「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」</title>
		<link>http://blog.ecstudio.jp/ec_studio_blog/iphone%e3%81%a8%e3%83%84%e3%82%a4%e3%83%83%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%81%a7%e4%bc%9a%e7%a4%be%e3%81%af%e5%84%b2%e3%81%8b%e3%82%8b.html</link>
		<comments>http://blog.ecstudio.jp/ec_studio_blog/iphone%e3%81%a8%e3%83%84%e3%82%a4%e3%83%83%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%81%a7%e4%bc%9a%e7%a4%be%e3%81%af%e5%84%b2%e3%81%8b%e3%82%8b.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 15:05:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>t4t4t4</dc:creator>
				<category><![CDATA[EC studio 社長ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.ecstudio.jp/?p=1909</guid>
		<description><![CDATA[書籍全体の売上シェアはリアル書店とアマゾンで比較すると
アマゾンは全体の10%未満であると言われています。
まだまだリアル書店には遠く及びませんが、リアル書店のマーケティングは
出版社にお任せすることになりますので、EC studio としてできることは
アマゾンで売上を上げて話題を作り、いかにリアル書店へ後方支援するかです。
EC studio はこれまで5万社以上のウェブサイトの売上アップを支援している
会社ですから、お客様にそのノウハウの有効性を実証するためにも
徹底したウェブマーケティングを行いアマゾン売上1位を獲得したいと思います。
そして、そのウェブマーケティングのスタート日が2月8日です。
これまではブログやTwitterだけの案内で最高13位までいきましたが
発売日の2月23日までの予約購入段階で、1位を取ってみたいと思います。
現在のライバルはなんと村上春樹氏の「1Q84 Book3」です。
4月16日発売で本の画像や目次情報すら入っていない段階で1位・・・
敵に不足なしの最高のライバルの出現に燃えています！笑
 
「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」の書籍売上ランキングを
リアルタイムで中継するつぶやきツールを作りました。
Twitterをお使いの方であれば、1時間おきにランキング順位が
つぶやかれますので、現在何位であるかリアルタイムに知ることができます。
 
「Twitter売上ランキングボット」のフォローはこちらから。
Twitterに関する書籍ですから、フォロワーさんと一緒に共有しながら
アマゾン売上1位を目指して頑張っていきたいと思っています。

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>書籍全体の売上シェアはリアル書店とアマゾンで比較すると<br />
アマゾンは全体の10%未満であると言われています。</p>
<p>まだまだリアル書店には遠く及びませんが、リアル書店のマーケティングは<br />
出版社にお任せすることになりますので、EC studio としてできることは<br />
アマゾンで売上を上げて話題を作り、いかにリアル書店へ後方支援するかです。</p>
<p>EC studio はこれまで5万社以上のウェブサイトの売上アップを支援している<br />
会社ですから、お客様にそのノウハウの有効性を実証するためにも<br />
徹底したウェブマーケティングを行いアマゾン売上1位を獲得したいと思います。</p>
<p>そして、そのウェブマーケティングのスタート日が2月8日です。<br />
これまではブログやTwitterだけの案内で最高13位までいきましたが<br />
発売日の2月23日までの予約購入段階で、1位を取ってみたいと思います。</p>
<p>現在のライバルはなんと村上春樹氏の「1Q84 Book3」です。<br />
4月16日発売で本の画像や目次情報すら入っていない段階で1位・・・<br />
敵に不足なしの最高のライバルの出現に燃えています！笑</p>
<p> <img class="alignnone size-medium wp-image-1911" title="ranking" src="http://blog.ecstudio.jp/wp-content/uploads/2010/02/ranking-300x220.jpg" alt="ranking" width="300" height="220" /></p>
<p>「<a href="http://www.ecstudio.jp/book/" target="_blank">iPhoneとツイッターで会社は儲かる</a>」の書籍売上ランキングを<br />
リアルタイムで中継するつぶやきツールを作りました。<br />
Twitterをお使いの方であれば、1時間おきにランキング順位が<br />
つぶやかれますので、現在何位であるかリアルタイムに知ることができます。</p>
<p> <img class="alignnone size-medium wp-image-1910" title="ecrankbot" src="http://blog.ecstudio.jp/wp-content/uploads/2010/02/ecrankbot-300x193.jpg" alt="ecrankbot" width="300" height="193" /></p>
<p>「<a href="http://twitter.com/ec_rank_bot" target="_blank">Twitter売上ランキングボット</a>」のフォローはこちらから。</p>
<p>Twitterに関する書籍ですから、フォロワーさんと一緒に共有しながら<br />
アマゾン売上1位を目指して頑張っていきたいと思っています。</p>

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		</item>
		<item>
		<title>TwitterはＰＲ目的で導入すると失敗する</title>
		<link>http://blog.ecstudio.jp/ec_studio_blog/100202book.html</link>
		<comments>http://blog.ecstudio.jp/ec_studio_blog/100202book.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 10:48:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>t4t4t4</dc:creator>
				<category><![CDATA[EC studio 社長ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[おすすめ書籍]]></category>
		<category><![CDATA[iPhoneとツイッターで会社は儲かる]]></category>
		<category><![CDATA[twitter]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.ecstudio.jp/?p=1903</guid>
		<description><![CDATA[今回のブログ記事は書籍「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」の
一部を切り取った内容です。映画の予告編のようなものです。笑
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
Twitterの普及が広がってユーザーが増えてくると、企業が考えるのは
広告メディアとしてのＰＲ効果です。いかにTwitterでＰＲをして
自社製品を売り込めるか、と考えるのは企業活動として
ごく一般的なことですが、私はTwitterをＰＲ目的で
活用するのは非常に難しいと考えています。
Twitterは、主に自分の心の声をつぶやくツールであり、
いくらユーザー数が増えたとしても、自ら能動的に情報を
探している検索エンジンとは利用目的が全く異なっているのです。
そして、Twitterはユーザー自らが望んでいない広告に対しての拒否反応が強いのも特徴です。

その一方でTwitterでＰＲが成功している会社もあります。
パソコンメーカーのデルや中古カメラのフジヤカメラです。
デルは２００７年からTwitter上に自社新製品の情報、
お客様相談窓口、ＩＴ系コラムなど複数のアカウントを作成して運用しています。
２００９年１２月のブルームバーグの報道ではデルがこれらのアカウントを
使用したＰＲによって２億円近い売り上げを得ることに成功し、
フォロワー数も約１５０万人になるとされ、大きな話題となりました。
フジヤカメラがTwitterを始めた時期は２００９年７月とやや遅めですが、
店頭に並ぶ注目の商品情報と担当の方の何気ないつぶやきを織り交ぜ、
フォロワー数を伸ばしています。日本での中小企業によるTwitterＰＲの活用例として話題になりました。
この２社はTwitterでのＰＲが成功している事例として、
たくさんのメディアに取り上げられており、多くの企業が
追随して参入しましたが、ほとんどがうまくいっていません。
なぜこの２社が成功したかというと、こちらの２社は
いずれもすでにお客様のニーズが顕在化している市場に、
Twitter上で魅力的な情報提供を始めたから成功したと私は分析しています。
デルであれば、パソコンメーカーとして誰もが知っている知名度に加え、
パソコンという必要不可欠な製品で、かつ定期的に買い替える
必要があるという需要が存在しています。パソコンが古くなって
買い替えたいと思っているお客様が、同じ製品を安く手に入れるために、
デルのTwitter・アカウントをフォローしてキャンペーン価格で
購入したいというニーズが存在しています。
フジヤカメラのケースでは、デルのような知名度はありませんが、
中古カメラという趣味嗜好の製品で、自分が欲しいレアなカメラが
出たら二度と手に入らないかもしれない、Twitterで仕入れ状況を
いち早く把握して買いたいというニーズがあります。
この２社はTwitterというリアルタイム性やユーザーのニーズを
うまく活かしたＰＲを展開していますが、もう一つ大きな成功の要因に、
いずれの会社にも極めて高いTwitter運用ノウハウを持った担当者がいたということです。
Twitterはつぶやきでつながっているメディアであるため、
そこに企業広告のようなつぶやきばかりを流しているとフォロワーが離れていきます。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
では、Twitterを本当にビジネスで活用することはできないのか、
Twitterに会社として求めるべきことは何なのか、
本当にＰＲ効果を得ることができないのかなどに切り込んでいきます。
日本で初めて？iPhoneとTwitterを全社導入し、その効果を
ブログ記事で公開したところ、大きな反響がありました。
EC studio がこれまで運用してきたTwitterの経験やノウハウを
書籍の中に詰め込みましたので、ぜひご覧下さい。
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	中小企業はTwitterを活用すべき 


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回のブログ記事は書籍「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839934444/283661602966934-22" target="_blank">iPhoneとツイッターで会社は儲かる</a>」の<br />
一部を切り取った内容です。映画の予告編のようなものです。笑</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
Twitterの普及が広がってユーザーが増えてくると、企業が考えるのは<br />
広告メディアとしてのＰＲ効果です。いかにTwitterでＰＲをして<br />
自社製品を売り込めるか、と考えるのは企業活動として<br />
ごく一般的なことですが、私はTwitterをＰＲ目的で<br />
活用するのは非常に難しいと考えています。</p>
<p>Twitterは、主に自分の心の声をつぶやくツールであり、<br />
いくらユーザー数が増えたとしても、自ら能動的に情報を<br />
探している検索エンジンとは利用目的が全く異なっているのです。</p>
<p>そして、Twitterはユーザー自らが望んでいない広告に対しての拒否反応が強いのも特徴です。</p>
<p><span id="more-1903"></span></p>
<p>その一方でTwitterでＰＲが成功している会社もあります。<br />
パソコンメーカーのデルや中古カメラのフジヤカメラです。</p>
<p>デルは２００７年からTwitter上に自社新製品の情報、<br />
お客様相談窓口、ＩＴ系コラムなど複数のアカウントを作成して運用しています。<br />
２００９年１２月のブルームバーグの報道ではデルがこれらのアカウントを<br />
使用したＰＲによって２億円近い売り上げを得ることに成功し、<br />
フォロワー数も約１５０万人になるとされ、大きな話題となりました。</p>
<p>フジヤカメラがTwitterを始めた時期は２００９年７月とやや遅めですが、<br />
店頭に並ぶ注目の商品情報と担当の方の何気ないつぶやきを織り交ぜ、<br />
フォロワー数を伸ばしています。日本での中小企業によるTwitterＰＲの活用例として話題になりました。</p>
<p>この２社はTwitterでのＰＲが成功している事例として、<br />
たくさんのメディアに取り上げられており、多くの企業が<br />
追随して参入しましたが、ほとんどがうまくいっていません。<br />
なぜこの２社が成功したかというと、こちらの２社は<br />
いずれもすでにお客様のニーズが顕在化している市場に、<br />
Twitter上で魅力的な情報提供を始めたから成功したと私は分析しています。</p>
<p>デルであれば、パソコンメーカーとして誰もが知っている知名度に加え、<br />
パソコンという必要不可欠な製品で、かつ定期的に買い替える<br />
必要があるという需要が存在しています。パソコンが古くなって<br />
買い替えたいと思っているお客様が、同じ製品を安く手に入れるために、<br />
デルのTwitter・アカウントをフォローしてキャンペーン価格で<br />
購入したいというニーズが存在しています。</p>
<p>フジヤカメラのケースでは、デルのような知名度はありませんが、<br />
中古カメラという趣味嗜好の製品で、自分が欲しいレアなカメラが<br />
出たら二度と手に入らないかもしれない、Twitterで仕入れ状況を<br />
いち早く把握して買いたいというニーズがあります。</p>
<p>この２社はTwitterというリアルタイム性やユーザーのニーズを<br />
うまく活かしたＰＲを展開していますが、もう一つ大きな成功の要因に、<br />
いずれの会社にも極めて高いTwitter運用ノウハウを持った担当者がいたということです。</p>
<p>Twitterはつぶやきでつながっているメディアであるため、<br />
そこに企業広告のようなつぶやきばかりを流しているとフォロワーが離れていきます。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>では、Twitterを本当にビジネスで活用することはできないのか、<br />
Twitterに会社として求めるべきことは何なのか、<br />
本当にＰＲ効果を得ることができないのかなどに切り込んでいきます。</p>
<p>日本で初めて？iPhoneとTwitterを全社導入し、その効果を<br />
ブログ記事で公開したところ、大きな反響がありました。</p>
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		<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 12:39:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>t4t4t4</dc:creator>
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■概要
ツイッター全社導入によるメリット・デメリット、導入して起きた効果、
社内への落とし込み方、iPhoneとツイッター、iPhone活用方法、
さらには、iPhone×ツイッター×Google Appsによって起こる
クラウド上のコミュニケーション革命について詳細に解説します。
最終章にはGoogle 代表取締役社長 辻野氏との対談で、ツイッターとGoogle、
そしてGoogleの最新スマートフォンである「Nexus One（ネクサスワン）」や、
スマートグリッドなど、Googleが描く未来についてお聞きしました。
■目次
・1章 &#8211; ツイッターを会社で導入する目的とは
・2章 &#8211; ツイッターを全社導入して起きた事例
・3章 &#8211; ツイッターのメリット・デメリット
・4章 &#8211; アイフォーンとツイッターが会社にもたらすもの
・5章 &#8211; グーグルアップスとアイフォーン
・6章 &#8211; コミュニケーションのクラウド化で会社は儲かる
・7章 &#8211; スペシャル・インタビュー　グーグル辻野晃一郎社長

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	TwitterはＰＲ目的で導入すると失敗する 
	質の高いTwitterのフォロワーを増やすために意識すべきこと 
	気になるあの人のつぶやきを見逃さない！つぶやきを1日分まとめてメールで届く無料サービス「ツイートメール」をリリースしました！ 
	中小企業はTwitterを活用すべき 
	これからの社長の仕事は社長ブログ＋社長Twitter 


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「<a href="http://www.ecstudio.jp/book/" target="_blank">iPhoneとツイッターで会社は儲かる</a>」アマゾンで販売開始しました。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839934444/283661602966934-22" target="_blank"><img class="alignnone size-medium wp-image-1884" title="book" src="http://blog.ecstudio.jp/wp-content/uploads/2010/01/book-185x300.jpg" alt="book" width="185" height="300" /></a></p>
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価格：819円（税込）<br />
送料：3月31日まで無料！<br />
アマゾンで購入：<a href="http://www.amazon.co.jp/iPhone%E3%81%A8%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A7%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%AF%E5%84%B2%E3%81%8B%E3%82%8B-%E5%B1%B1%E6%9C%AC-%E6%95%8F%E8%A1%8C/dp/4839934444" target="_blank">iPhoneとツイッターで会社は儲かる</a><br />
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セブンネットショッピングで購入：<a href="http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102882099/subno/1" target="_blank">iPhoneとツイッターで会社は儲かる</a></p>
<p>■概要</p>
<p>ツイッター全社導入によるメリット・デメリット、導入して起きた効果、<br />
社内への落とし込み方、iPhoneとツイッター、iPhone活用方法、<br />
さらには、iPhone×ツイッター×Google Appsによって起こる<br />
クラウド上のコミュニケーション革命について詳細に解説します。</p>
<p>最終章にはGoogle 代表取締役社長 辻野氏との対談で、ツイッターとGoogle、<br />
そしてGoogleの最新スマートフォンである「Nexus One（ネクサスワン）」や、<br />
スマートグリッドなど、Googleが描く未来についてお聞きしました。</p>
<p>■目次</p>
<p>・1章 &#8211; ツイッターを会社で導入する目的とは<br />
・2章 &#8211; ツイッターを全社導入して起きた事例<br />
・3章 &#8211; ツイッターのメリット・デメリット<br />
・4章 &#8211; アイフォーンとツイッターが会社にもたらすもの<br />
・5章 &#8211; グーグルアップスとアイフォーン<br />
・6章 &#8211; コミュニケーションのクラウド化で会社は儲かる<br />
・7章 &#8211; スペシャル・インタビュー　グーグル辻野晃一郎社長</p>

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		<title>本タイトル：「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」を出版します。</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 12:52:17 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[EC studio 社長ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[本日の出来事]]></category>

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		<description><![CDATA[EC studio はiPhoneの全社導入と、ツイッターの全社導入をいち早く実施し
社内で起きた事例や効果をブログ記事で公開したところ、大変な反響がありました。
■iPhone支給制度
■Twitterを全社導入して気づいたこと 
そしてマイコミ新書より、iPhoneとツイッターについての執筆依頼があり
これまでのツイッター本とは全く異なった視点の本を出版することになりました。
※執筆が終わる1月末までブログを一時休止させていただきます。2月から再開します！
「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」アマゾンで販売開始

タイトル：iPhoneとツイッターで会社は儲かる
価格：819円（税込）
送料：3月31日まで無料！

●「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」概要
ツイッター全社導入によるメリット・デメリット、導入して起きた効果、
社内への落とし込み方、iPhoneとツイッター、iPhone活用方法、
さらには、iPhone×ツイッター×Google Appsによって起こる
クラウド上のコミュニケーション革命について詳細に解説します。
最終章にはGoogle 代表取締役社長 辻野氏との対談で、ツイッターとGoogle、
そしてGoogleの最新スマートフォンである「Nexus One（ネクサスワン）」や、
スマートグリッドなど、Googleが描く未来についてお聞きしました。
■Google 代表取締役 辻野氏との対談の様子
 
クラウドコンピューティングについて熱く語る辻野氏

緊張しながらも、たくさん質問させていただきました。

最後はGoogleのロゴの前でガッチリ握手して記念撮影

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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>EC studio はiPhoneの全社導入と、ツイッターの全社導入をいち早く実施し<br />
社内で起きた事例や効果をブログ記事で公開したところ、大変な反響がありました。</p>
<p>■<a href="http://blog.ecstudio.jp/ec_studio_blog/iphone-allowance-system.html" target="_blank">iPhone支給制度<br />
</a>■<a href="http://blog.ecstudio.jp/ec_studio_blog/090911twitter.html" target="_blank">Twitterを全社導入して気づいたこと </a></p>
<p>そしてマイコミ新書より、iPhoneとツイッターについての執筆依頼があり<br />
これまでのツイッター本とは全く異なった視点の本を出版することになりました。<br />
※執筆が終わる1月末までブログを一時休止させていただきます。2月から再開します！</p>
<p>「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839934444/283661602966934-22" target="_blank">iPhoneとツイッターで会社は儲かる</a>」アマゾンで販売開始</p>
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<p><span id="more-1862"></span></p>
<p>●「iPhoneとツイッターで会社は儲かる」概要</p>
<p>ツイッター全社導入によるメリット・デメリット、導入して起きた効果、<br />
社内への落とし込み方、iPhoneとツイッター、iPhone活用方法、<br />
さらには、iPhone×ツイッター×Google Appsによって起こる<br />
クラウド上のコミュニケーション革命について詳細に解説します。</p>
<p>最終章にはGoogle 代表取締役社長 辻野氏との対談で、ツイッターとGoogle、<br />
そしてGoogleの最新スマートフォンである「Nexus One（ネクサスワン）」や、<br />
スマートグリッドなど、Googleが描く未来についてお聞きしました。</p>
<p>■Google 代表取締役 辻野氏との対談の様子</p>
<p> <img class="alignnone size-medium wp-image-1863" title="100112google1" src="http://blog.ecstudio.jp/wp-content/uploads/2010/01/100112google1-300x200.jpg" alt="100112google1" width="300" height="200" /><br />
クラウドコンピューティングについて熱く語る辻野氏</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-1864" title="100112google2" src="http://blog.ecstudio.jp/wp-content/uploads/2010/01/100112google2-200x300.jpg" alt="100112google2" width="200" height="300" /><br />
緊張しながらも、たくさん質問させていただきました。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-1865" title="100112google3" src="http://blog.ecstudio.jp/wp-content/uploads/2010/01/100112google3-300x200.jpg" alt="100112google3" width="300" height="200" /><br />
最後はGoogleのロゴの前でガッチリ握手して記念撮影</p>

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